三人噺2027の最新情報|開催日・料金・特典を紹介
『春蝶・吉弥と一之輔 三人噺 2027』は、2027年3月31日に大阪のSkyシアターMBSで開催されます。チケットは6,000円からで、撮影会や手ぬぐいの特典付き席も用意されるため、落語をじっくり楽しみたい人は席種と発売日を確認しておきましょう。

三人噺2027の開催日はいつ?会場と出演者は?
公演は2027年3月31日(水)、開演17時、開場16時です。会場は大阪市北区のSkyシアターMBSで、出演するのは桂春蝶、桂吉弥、春風亭一之輔の3人。東西の落語を一度に楽しめる顔ぶれです。過去3回、計4公演はいずれも完売しており、昨年11月の公演も即日完売したと案内されています。
チケットの発売日はいつ?料金はいくら?
チケットは席種によって3種類あり、指定席は6,000円、手ぬぐい付き指定席は7,800円、撮影会付き前方指定席は13,000円です。いずれも税込価格です。オフィシャル先行は2026年10月2日(金)正午から抽選で受け付け、一般発売は2026年12月19日(土)10時開始。申込方法の詳細は、購入時に販売案内で確認してください。
撮影会付き前方指定席には何が付く?
撮影会付き前方指定席は、舞台前方の見やすい席が確約されるチケットです。終演後には、プロのスチールカメラマンによる出演者3人との写真撮影会に参加できます。さらに、MBS・福島暢啓アナウンサーがデザインするステッカーと、そのほかの特典も予定されています。ステッカーの図柄や追加特典の内容は後日発表とされているため、特典の詳細を重視する人は続報も確認しましょう。
三人噺2027ではどんな落語を楽しめる?
公演の見どころとして案内されているのは、出演者全員が40分以上に及ぶ「トリネタ」を披露する構成です。桂春蝶と桂吉弥による上方落語、春風亭一之輔による江戸落語、それぞれの持ち味に触れられる内容となっています。短い演目を複数楽しむ形式とは異なり、一人ずつの落語をしっかり味わいたい人に向いた公演といえそうです。
まとめ
・開催日:2027年3月31日(水)、16時開場・17時開演 ・会場:SkyシアターMBS(大阪) ・料金:指定席6,000円、手ぬぐい付き7,800円、撮影会付き前方指定席13,000円(いずれも税込) ・発売:オフィシャル先行は2026年10月2日正午から抽選、一般発売は12月19日10時から ・撮影会付き席は前方席と終演後の撮影会、ステッカーなどの特典付き
編集者コメント
席選びの軸は、価格を抑えるか、手ぬぐいを付けるか、前方席と撮影会を選ぶかの3つです。撮影会付き席の追加特典は後日発表なので、内容を見てから判断したい人は続報を待つ選択肢もあります。
よくある質問
三人噺2027はいつ開催?
2027年3月31日(水)に開催されます。開場は16時、開演は17時です。
三人噺2027のチケットはいくら?
指定席は6,000円、手ぬぐい付き指定席は7,800円、撮影会付き前方指定席は13,000円です。価格はいずれも税込です。
撮影会付き前方指定席の特典は?
舞台前方の席が確約され、終演後に出演者3人との写真撮影会へ参加できます。ステッカーやそのほかの特典もありますが、詳細は後日発表です。