月背真似の公演情報|2026年11月の日時・料金・会場を確認
舞踏作品『月背真似 — Gethsemane —』は、2026年11月3日に東京・板橋のサブテレニアンで上演されます。前売チケットは2,500円で、演劇集団・池の下の結成30周年を機に、代表の長野和文が初の舞踏ソロに挑む公演です。

月背真似の公演日はいつ?会場と上演時間は?
公演は2026年11月3日(火・祝)の14時開演です。会場は東京都板橋区氷川町46-4 B1Fのサブテレニアンで、開場は開演15分前。上演時間は約1時間と案内されています。日程は1日のみの掲載なので、観劇を考えている人は予定を早めに確認しておきましょう。
チケット料金はいくら?座席や購入方法は?
前売料金は全席自由・税込2,500円です。チケットはカンフェティで発売中とされています。客席は30席で、ベンチシートを使用する公演です。座席数に限りがあるため、購入前に販売状況やチケットサイトの案内を確認してください。
月背真似はどんな舞踏作品?見どころは?
本作は、ゲッセマネの園で祈るイエス・キリストを創作の出発点に、マグダラのマリア、ペトロ、ユダらをめぐる魂の軌跡を身体表現で描く作品です。言葉による説明よりも、呼吸や静止を通して、愛する人を失う悲しみや裏切り、後悔、赦しを求める心に向き合います。池の下は演劇に舞踏的な身体感覚を取り入れてきましたが、今回は演劇の枠を越える本格的な舞踏公演として上演。作・演出・舞踏を担う長野和文にとって、初の舞踏ソロとなります。
まとめ
・公演日:2026年11月3日(火・祝)14時開演 ・会場:サブテレニアン(東京都板橋区) ・上演時間:約1時間、開場は開演15分前 ・チケット:前売2,500円、全席自由・税込 ・客席:30席、ベンチシート ・購入先:カンフェティ ・内容:長野和文が作・演出・舞踏を担う舞踏ソロ
編集者コメント
この公演を選ぶ際は、聖書を題材にした物語を身体表現でどう描くのか、そして長野和文の初ソロを近い距離で見届けたいかが判断の軸になりそうです。客席は30席と限られているため、観劇を決めたらチケットの販売状況を確認しておくとよいでしょう。
よくある質問
月背真似の公演はいつですか?
2026年11月3日(火・祝)に上演されます。14時開演で、開場は開演15分前です。
月背真似のチケットはいくらですか?
前売料金は全席自由・税込2,500円です。チケットはカンフェティで発売中と案内されています。
月背真似の上演時間と座席数は?
上演時間は約1時間です。客席は30席で、ベンチシートとなります。