混沌這い寄る教団からの脱出の開催期間・料金・参加方法

リアル脱出ゲーム『混沌這い寄る教団からの脱出』は、2026年10月29日から東京ミステリーサーカスで開催され、全国にも展開予定です。佐野史郎とディズムが公式アンバサダーを務め、本編にも声で出演。参加を考えている人向けに、東京会場の日程や料金、プレイ条件を整理します。

混沌這い寄る教団からの脱出

開催期間はいつからいつまで?会場はどこ?

東京会場は東京ミステリーサーカスで、開催期間は2026年10月29日から2027年1月24日までです。東京での開催を皮切りに全国で開催予定ですが、東京以外の地域や日程は後日、特設サイトで案内されます。まず東京会場に行きたい人は、期間内の参加日を選べるよう、チケット情報を確認しましょう。

チケットはいくら?購入方法は?

チケットは販売中です。前売り料金は平日が一般・配役付き各3,900円、4人まとめ買いが1人あたり3,600円(合計14,400円)。土日祝とハイシーズンは一般・配役付き各4,200円、4人まとめ買いが1人あたり3,900円(合計15,600円)です。当日券は料金が異なるため、購入前に特設サイトで最新の料金や販売状況を確かめてください。

ゲームの内容とプレイ条件は?

参加者は闇バイトの摘発を担う警察の潜入捜査官となり、カルト教団の儀式で召喚された邪神を退け、世界を救うことを目指します。所要時間は120分で、謎解きの制限時間は60分。人数制限はなく、スマートフォンの持参が必須です。会場は屋内ホールで、ゲームアプリとして配信される作品ではなく、現地で体験するリアル脱出ゲームです。

佐野史郎とディズムは何を担当する?

2人は公式アンバサダーとして作品の魅力を発信するほか、イベント本編にも声で出演します。佐野史郎は参加者が潜入する教団の祭司役、ディズムはプレイヤーを狂気の世界へ導く案内人役です。クトゥルフ神話に親しんできた佐野と、TRPGシナリオ『カタシロ』などを手がけるディズムの声が、会場での物語体験に加わります。

まとめ

・東京会場は2026年10月29日〜2027年1月24日、東京ミステリーサーカスで開催 ・全国開催も予定。東京以外の詳細は後日公開 ・前売りは平日3,600円〜、土日祝・ハイシーズン3,900円〜(4人まとめ買い時の1人あたり料金) ・所要時間120分、制限時間60分。スマートフォン必須 ・チケットは販売中。当日料金や最新情報は特設サイトで確認

編集者コメント

クトゥルフ神話の物語に入り込む体験を、現地で楽しみたい人に向いたイベントです。参加日を決める際は、前売り料金が平日と土日祝・ハイシーズンで異なる点、スマートフォンが必要な点を先に確認しておくと安心です。

よくある質問

混沌這い寄る教団からの脱出はいつまで開催?

東京ミステリーサーカスでは2026年10月29日から2027年1月24日まで開催されます。東京以外の会場や日程は後日、特設サイトで公開予定です。

チケットはいくら?

前売りは平日3,900円、土日祝・ハイシーズン4,200円です。4人まとめ買いの場合は1人あたり平日3,600円、土日祝・ハイシーズン3,900円で、当日券は料金が異なります。

参加に必要な持ち物や所要時間は?

スマートフォンの持参が必須です。所要時間は120分で、そのうち制限時間は60分です。